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Modern strange cowboy

「modern strange cowboy」(モダン・ストレンジ・カウボーイ)は、GRANRODEOの11枚目のシングル。2009年7月29日にGloryHeavenから発売された。 本作よりGloryHeavenレーベルでのリリースとなる。 「modern strange

Kata Terkait

下田

田租を定めるため, 田を等級分けしたうち, 地味のやせた最下等の田地。 → 上田 → 中田

電纜

絶縁体でおおった電線, およびその束。 ケーブル。

電覧

人が見ることを敬っていう語。 高覧。 御覧(ギヨラン)。 「四方諸君の~に供せんのみ/新聞雑誌27」

凸凹

(1)平らでないこと。 物の表面に高低があること。 また, そのさま。 「~をならす」「道が~している」「~な頭」 (2)数量などのつりあいがとれていない・こと(さま)。 「仕事量の~を調整する」 〔「~する」などの場合, アクセントは 〕

下品

(1)〔仏〕 極楽往生を九段階に分けた九品(クボン)の下位の三段階。 下品上生・下品中生・下品下生の三。 (2)品質・価値などが最低であること。 下等。 「~の人には娶じ, 上品の人に娶がむ/今昔 3」

何でもかんでも

〔「何でも」を強めていう語〕 (1)どのようなものでも。 すべて。 「彼は~すぐ手を出したがる」 (2)どうしても。 ぜひとも。 何としても。 「この仕事が終わるまでは~がんばろう」

伝法

〔「でんぽう」とも〕 ※一※ (名) (1)仏教で師から弟子へと仏の教えを伝えること。 (2)〔江戸時代, 浅草伝法院の奴(ヤツコ)が寺の威光を頼んで乱暴な振る舞いをしたことから〕 見世物や劇場などに無銭で押し入ること。 「読売や大道売の~をして/滑稽本・浮世床2」 ※二※ (名・形動) (1)悪ずれして荒っぽい言動をする・こと(さま)。 そのような人をもいう。 「~な男」 (2)勇み肌であること。 いなせなこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 多く女がいきがって, 男のような言動をすることをいう。 「~な口をきく」

舷門

船舶の舷側や上甲板に設けた出入り口。 舷梯(ゲンテイ)をかけて昇降する所。 ガングウェー。

電撃

(1)電流が, 体を通ったときに感じる衝撃。 「~療法」 (2)(いなずまのように)素早く敵を攻撃すること。 また, その攻撃。 「~作戦」

古伝

昔からの言い伝え。 古来の記録。

墾田

律令制下, 新たに開墾した田地。 723年の三世一身の法, 743年の墾田永年私財法以後増加の一途をたどり, 班田収授法崩壊・荘園成立の要因となった。 はりた。

だもんで

(接続) 〔「だもので」の転〕 それで。 だから。 「きのうは徹夜だった。 ~今日は遅刻さ」

雷電

(1)かみなりといなずま。 (2)旧日本海軍の局地戦闘機。 大馬力エンジンを積んだ太い胴体が特徴的。 第二次大戦末期に防空戦に活躍。

来電

電報が来ること。 また, 来た電報。

でも

(接助) ⇒ ても(接助)

でも

(係助) 〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」または格助詞「で」に, 係助詞「も」の付いたものから。 近世以降の語〕 体言またはそれに準ずるもの, 体言に「が」「を」以外の格助詞の付いたもの, 副詞, 接続助詞「て」などに接続する。 (1)極端な例を示し, 他の場合にはもちろんであるということを類推させる。 …でさえ。 「子供~できる」「ちょっと~油断したら, つけこまれてしまいますよ」 (2)「たとえ…であっても」の意を表す。 「雨天~決行する」「どんな速球~打ちこなす」 (3)「なんでも」「どれでも」など, 不定称の指示語に付いて, 全面的な肯定の意を表す。 「なん~知っている」「いつ~結構です」 (4)軽く例示的に提出する。 「お茶~飲みましょう」「ホテルのロビーで~待っていてください」 (5)「せめて…だけなりとも」の意を表す。 「長男~生きていてくれたらなあ」 (6)(「(まんざら)…でもない」などの形をとって)不確かな判断を表す。 「彼の発案は, 捨てたもの~ない」

でも

(連語) ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ だ(助動) ※二※〔格助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(格助) ※三※〔打ち消しの接続助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(接助) ※四※〔上に来る語の関係で「で」となった接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ ても(連語)

でも

(接続) 〔「それでも」の略。 主として話し言葉に用いる〕 それでも。 けれども。 「~, 僕は負けない」「みんな帰ってしまいました。 ~, 私は残りました」

でも

(接頭) 〔係助詞「でも」から出た語〕 (1)〔「あれでも…か」の「でも」から〕 その名に値しないものであることを表す。 えせ。 「~易者」「~学者」 (2)〔「…にでもなろうか」の「でも」から〕 積極的な意志からではなく, なんとなくそれになっている意を表す。 「~医者」